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福岡市の子連れ歓迎オススメ隠れ家カフェ、チョコン
前回の続きで、福岡市中央区笹丘にあるカフェ、チョコンさんにお邪魔しています。

2011-09-29 13_12No[0113]

子育て中のママ二人組で営業しているカフェです。
小さな子たち大歓迎のカフェ。
この日も2階の小上がりには、たくさんのお母さんたちがランチをとっていました。

いや、もうすごいエネルギーの波動が、小上がりの方から伝わってきます。皆さん楽しそうでした。

写真は音声が入りませんので、ゆったりした雰囲気をお楽しみ下さい。

2011-09-29 12_45No[0039]

本日のランチです。

chocon lunch 980円也けり。
デザート付きです。
メニューの中身は週によって違います。

2011-09-29 12_46No[0045]

手作りがんものあんかけ

2011-09-29 12_46No[0050]

豚バラのベッケオフ(って何?)
後ろに見えるのは、糸島産無農薬野菜のサラダと、野菜のピクルスです。

お料理は、優しい味付けながら、薄味にならないように気をつけられています。

2011-09-29 12_46No[0056]

十穀米のご飯です。

こういった写真を撮り溜めしながら、店のサイトに使おうかと。美味しいランチも食べれて、なおかつ仕事の素材にもなるというお得感。

「また一人で美味しいもの食べて」と言われたら「遊びでランチしに行ってるんじゃないよ~」と言い訳をします。フフ。

2011-09-29 13_10No[0106]

とある花屋さんが、定期的にお店の花を替えているそうです。内装といい、器といい、食事といい、何を撮っても絵になりますねぇ。

2011-09-29 13_16No[0151]

デザート。コーヒーは水出しコーヒー。
夏も終わりなので、これが今年で最後かな。美味しいコーヒーでオススメなのですけども。デザートは、日頃の付き合いからかサービスが含まれていました。

普通、料理というのはアップで撮ると美味しく見えるのですが、このお店は引いて撮影しても美味しそうに見えます。行きたくなりますよね。

2011-09-29 13_24No[0156]

入り口外観。
古い木造アパートを改築した隠れ家カフェ。

2011-09-29 13_25No[0162]

隣には、コインランドリーのウォッシュハウス。洗濯の待ち時間に利用してもいいかもしれません。

コインパーキングも向かいにありますよ。

2011-09-29 13_25No[0161]

斜め向かいには、閉店したエルロク笹丘店(閉店。現在はドラッグストアが入っています)もあります。
大通りに面していますので、見つけやすいと思います。

注:チョコンさんは2017年6月に閉店されました。今は中央区鳥飼で「Bistro Ohshima」を営業されています。
https://www.facebook.com/Bistro-Ohshima-498097973860669/


cafe+room chocon(チョコン)
営業時間 :11:00~17:00(L.O 16:00)
定休日 :日曜日・祝日
土曜日:不定休(お問い合わせください)  
住所 :福岡市中央区笹丘1-10-31  井上アパート3号
TEL & FAX :092-716-0067
MAIL ADD :cafe-chocon@hotmail.co.jp
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【 2011/10/06 19:00 】

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神松寺の炉端焼きの店わらじやで商店街総会
愛ゆうせん通り商店街の総会が先週の土曜日にありました。
会場はわらじやさんです。

一年の報告と今後の活動予定などの総会を行ったあと、いよいよ会食です。

2011_05_21(土)No(486)

まずはお刺身から

2011_05_21(土)No(498)

茶そば

2011_05_21(土)No(500)

焼串は、このあと第二陣があとから追加。

2011_05_21(土)No(506)

セロリの酢の物だったか、ピクルスだったか?
好評でした。

2011_05_21(土)No(512)

山芋鉄板

2011_05_21(土)No(518)

チーズと塩辛をクラッカーの上に載せて食べます。

2011_05_21(土)No(522)

ハイ、チーズ!

2011_05_21(土)No(533)

軽くオヤジギャグをかましたところで、次は地鶏の炭火焼。

2011_05_21(土)No(534)

ごぼうのフライ

2011_05_21(土)No(545)

そら豆

2011_05_21(土)No(549)

締めの焼きおにぎりでした。

お通しを撮影し損ないましたけど、これで一人2,500円のコース(ドリンク代は別)。しかも、うまい。オススメ!

2010-12-08 17_31No[226]

炉ばた焼き・わらじや
住所:福岡県福岡市城南区神松寺1丁目22-34
電話:092-871-6890
【 2011/05/27 19:45 】

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欧州菓子工房フクロウさんのパン
別府6丁目交差点近く、城南区田島にあるケーキ屋さん欧州菓子工房フクロウでパンが販売されています。

hukurou01.jpg

店舗外観です。
今日のエントリーもクリックで写真拡大します。

2011_04_06(水)No(004)

非常にこだわりのあるケーキや焼き菓子を販売しているのですが、パンも始めていました。

ご主人曰く「毎日来て欲しいから」

2011_04_06(水)No(006)

ケーキ屋さんが作ったパンって初めて食べたのですが、なるほどーという感じです。どういう風に説明すればいいのかイマイチ表現が難しいのですが、一言でいうと仕事が丁寧。

生地にザラつきというか粗さがなく、味はシンプルでいながらも手を抜いておらず優しい旨みがあります。

2011_05_24(火)No(819)

こういった重めのパンも、いざ食べてみると軽くて優しい。といって生地がただ柔らかいだけかというとそうでなく、張りがあって弾力感もあります。なんだかよく分からない説明で申し訳なく。美味しいものは相反する要素が必ずあって説明しづらいんですよね~。毎回困ります。

小麦粉を扱っている卸会社の方と雑談したときに、ピンからキリまで小麦粉もたくさん種類があることを知りました。そして、有名店や名店だからといって高い粉を使っているわけでなく、上手な店ほど粉の使い方が上手く、2~3種類の小麦粉を混ぜて、あらゆるメニューに対処していくそうです。

フクロウさんのパンは使っている粉からして普通のパン屋と違っていますね。多分。

それとこれはケーキ屋の宿命なのか、陳列されているパンがほぼ計ったように均一の大きさと形状をしています。これは必見です。手作りなのに均一の形状のパンが並んでいる光景を見ると、なぜか毎回癒されるのです。

欧州菓子工房 Fukurou
住所 福岡市城南区田島2-16-21-101
電話 092-845-5896
営業時間 10:00~20:00
店休日 月曜日・祝祭日の場合は、翌火曜日
【 2011/05/26 16:11 】

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宮崎の想い出(アジア工房のクッキー)
今回の宮崎へのお土産は、福岡市城南区長尾の誇る美味しいカレー屋さんのアジア工房さんの手作りクッキーです。

なんとこのクッキー、形が都道府県別になっていて、日本地図を組み立てることができるのです!

2011_05_04(水)No(548)

思ったより大きくて、用意した紙からはみ出してしまいました。
見事な出来栄えです。

こう見ると、沖縄が近すぎるのは仕方がないとして、国後島と色丹島の位置が逆です。

自分でもよく分からないのは、淡路島が大阪府に突っ込んでいます。えーと、ちゃんとしたつもりだったのですが、どうしてこうなったまま撮影したのか。

ちなみにこのクッキーは、地方別に味が違います。北海道はバター。九州・沖縄は黒糖などなど。全部手作りの美味しいクッキー。好評でした。

アジア工房
福岡県福岡市城南区長尾3-22-8
TEL 092-526-0660

・営業時間
火・水・木→11:00~21:00(20:00 OS)
金・土・日→11:00~24:00(22:00 OS)、
 ※16:00~17:00の間はCLOSE
・定休日 月曜

【 2011/05/12 19:00 】

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宮崎の想い出(うなぎのあらい編)
牛や鶏などの畜産、野菜に果物などなど、食材が豊富な宮崎。
今回はうなぎを食べに行きました。

宮崎は鹿児島、愛知に次ぐうなぎの生産量全国3位の県です。
よって名店も多い。西都の入船さんなんて有名ですね。

2011_03_20(日)No[523]

今回は宮崎市郊外にある、うなぎのやまぐちさんに行ってきましたよ。

2011_03_20(日)No[500]

うな丼です。1,365円(税込)。

2011_03_20(日)No[497]

皮の部分はパリパリ。身はふっくらしておりました。
タレもくどくなく、非常に繊細さを感じました。

2011_03_20(日)No[502]

ちなみ私が食べたのはうな重。
タレがかかっていないご飯をきちんと食べてみたかったので。
なるほどね~。勉強になります。

2011_03_20(日)No[506]

宮崎といえば呉汁。

大豆をすりつぶしたものを味噌汁に入れたものです。
うなぎと呉汁の組み合わせは、入船さんでもそうでした。
うなぎは油が多い魚なので、非常によく合います。うまい。

2011_03_20(日)No[509]

蒲焼も美味しいのですが、うなぎのやまぐちといえば、鰻のあらい。
おそらく日本中探してもここでしか食べることが出来ない。

鰻は血の中に毒があり、またエグさや匂いのある魚なので、火を通さずに食べるのは非常に向かない魚なんですけれども、このあらいが非常に旨い。さすが名物。

2011_03_20(日)No[515]

食べ方は、この別皿の甘口の醤油ダレにたっぷり浸して、

2011_03_20(日)No[518]

元の皿に戻す。

この皿には網目状の板がついていて、余分なタレが下に落ちる仕組みです。

特製醤油の香りや旨みと、コリコリキュッキュッした歯応えがたまりません。まったくクドクなく、清涼感すら感じます。体が綺麗になりそうな美味しさです。

2011_03_20(日)No[524]

看板にいつわり無しのお店でした。
オススメ。

うなぎのやまぐち

■住所 宮崎市 島之内1601-1

■営業時間 昼 11:00~14:30 夜16:30~20:30(ラストオーダー/20:00)

■定休日 水曜日(休日の場合は翌日)

■TEL 0985-39-5530

■FAX 0985-39-5530

【 2011/05/11 19:00 】

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